一つの案件の中で、営業は何を見て、どう動くのか
案件はいきなり納品から始まらない。仕事はお客様の相談から始まる
何を、いつ、どのくらい、いくらで、という四つの条件
聞くだけでは、仕事は進まない
お客様の困りごとを条件へ整理し、提案と見積に落とし込む
ここから先は、ひとりでは動かせない
営業事務、購買、物流が一つの案件をチームでつなぎ、届ける
情報が受注、出庫、配送というモノの動きに変わる
受注内容の確認から商品確認、ピッキング、出庫、発送手配、納品まで
正確に、迅速に、必要な場所へ届ける
営業は、情報を集め、判断し、人をつなぎ、案件を前へ進める
では、入社したら、どう仕事を覚えていくの